yuo_proxy[1]

1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/11/19(水)23:07:58 ID:o6OqQYs9w
サイバー犯罪やサイバー攻撃の温床となってきたプロキシサーバーの一掃に、
警視庁などの合同捜査本部が乗り出した。利用者の大半が中国在住であるプロキシサーバーは
「中華プロキシ」と呼ばれ、運営業者らは犯罪に悪用されると認識していたとみられる。

 19日午後3時半ごろ、東京都台東区のマンション1階に入るサーバー運営業者「大光」から、
警視庁の捜査員らがサーバーを積み出し始めた。捜索に入ってすでに約5時間。
100台以上がさらに1時間半かけてトラックに積まれていった。「まだ半分くらい」。
捜査員の一人はため息をつく。このサーバー群が、サイバー犯罪をまき散らしてきたとみられている。

「また、中華プロキシか…」。サイバー犯罪に関連するIPアドレス(ネット上の住所)の履歴を照会する警視庁サイバー犯罪対策課。
10年近く前からサイバー犯罪の発信元が、サーバーを中継する特定の業者に行き着く例が増えていた。
日本国内の銀行のサイトなどは、不審な海外のIPアドレスからの接続を制限するなどの措置を取っている。
それを無にするのが、履歴を残さずにIPアドレスを国内発信のものと偽装するプロキシサーバーだ。

プロキシサーバーを発信元とする犯罪は多岐にわたる。ネットバンキングの不正送金事件、
クレジットカードの情報流出事件、政府機関や日本企業へのサイバー攻撃…。
捜査関係者は「中華プロキシは海外からのサイバー犯罪の最重要インフラの一つだ」と強調する。

捜査関係者は「海外の犯罪者を直接摘発するのは難しいが、
日本にある出先をたたくことで、実質的に締め出す効果は見込める」と解説する。

警察当局は、事件の発信元として特定するたびに、中華プロキシ運営会社を家宅捜索。
だが履歴が保存されていることはほとんどなく、捜査はそこで途絶えることが大半だった。
今年2月には国内最大規模の業者を摘発したが、「思ったほどサイバー犯罪が減らなかった」(警視庁幹部)。

警察当局は、今回の一斉摘発でサイバー犯罪の低減を見込むが、「効果は一時的」との見方が大勢だ。
サーバー事業はコンピューターとネット回線さえあれば可能で、
「法整備などの対策を取らなければ、復活するのは必至」(捜査関係者)だからだ。

今年3月に警視庁が国内の大手プロバイダー10社に悪質なプロキシサーバー業者と契約しないよう求めるなど
排除に向けた取り組みは始まっている。だが、ネットに接続する通信回線を提供するNTTなどについては、
犯罪利用などの禁止条項が契約になく、悪質業者でも接続環境が維持されたままという。
捜査幹部は「今後は悪質業者の通信回線を遮断するなどの措置が必要」としている。

http://www.sankei.com/affairs/news/141119/afr1411190028-n1.html

↓調査の見方はこちら!
在日犯罪速報調査
  朝日新聞 産経新聞 毎日新聞
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http://r.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1416406077/:

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2: ブルーブラック◆O3MUHDXteONY 2014/11/19(水)23:10:31 ID:GKXUAncQU
まず中からか、

始まったと見ていいのかな

3: 名無しさん@おーぷん 2014/11/19(水)23:28:59 ID:0hWM5AqA7
オークションとかでも日本人と思って取引したら、
日本国内からの発送となってるのに支那から届いた事があったなぁ。

支那人とか朝鮮人に関しては最初から「犯罪者」という前提で、
ネット回線やコンピューターの所持は許可制にした方が良い。

連中の場合は「軍事」が絡んでる可能性も高い訳だし。

4: 名無しさん@おーぷん 2014/11/20(木)07:13:04 ID:SIEw5SIo7
大体Amazonで商標登録無視した支那業者が堂々と商売してるのがおかしい
ネットで追えないなら手を出した直後を確実に叩けよと