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    犯罪はいつも朝鮮人

    1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/12 12:17:25
    いずれも似つかわしくない取り合わせだった。男が「万引」の犯行現場に乗り付けた車、
    そしてこの男は生活保護受給者…。男の愛車は、万引と生活保護という2つの言葉とは縁遠い存在の
    ドイツの高級車「ポルシェ」だったのだ。

    兵庫県警長田署に窃盗容疑で逮捕、起訴された男は、
    韓国籍で神戸市長田区の無職、朴永錦被告(49)。
    さらに交通事故で1千万円超の保険金を受け取ったにもかかわらず、
    生活保護費を不正受給していたことも判明し、詐欺容疑で再逮捕された。

    原則、所有が認められない高級外車を生活保護の受給中に購入したという呆れた行動。
    だが、保護費を支給していた神戸市も、不正を見破る機会をみすみす逃していたという。

    「生活保護をもらいながら外車に乗っている」。こんなフレーズは半ば都市伝説のごとく語られることはあったが、現実だった。

    平成25年10月、神戸市長田区のホームセンター。朴被告は携帯型の発電機(約5万円相当)を店外に持ち出し、
    駐車場にとめていた愛車のポルシェに積もうとしていたところを、男性保安員に呼び止められた。
    保安員が朴被告を取り押さえ、通報で駆けつけた長田署員に引き渡した。
    朴被告は「買うつもりだった」と否認している。

    捜査の結果、朴被告が生活保護を受給していることが判明した。生活保護の受給者は原則的にマイカーを持てないはずだ。
    なぜ、高級車のポルシェなのか。捜査員らが調べを進めると、朴被告が以前に2度、
    交通事故で治療費を含み計1100万円超の保険金を受け取っていたことも分かった。
    この保険金をポルシェの購入資金に充てていたとみられる。

    朴被告は保険金を2度に渡って受け取っていたが、1度目は23年12月に兵庫県西宮市で乗用車にはねられ、
    鎖骨を骨折した交通事故。治療費や見舞金などとして、保険会社から約1040万円を受け取った。
    2度目は24年4月に神戸市須磨区で乗用車と接触して軽傷を負い、約90万円を受け取ったという。

    朴容疑者に生活保護を支給していた神戸市などによると、本来、生活保護受給者が事故に遭った場合、
    生活保護窓口に報告しなければならない。その際に必要な治療費は、
    医療費として生活保護から医療機関に直接支払われるからだ。
    そのため、受給者が勝手に保険会社から治療費を受け取ることはできない。

    だが、朴容疑者が受け取った保険金は1千万超と多額だ。関係者は
    「市に事故の報告をするよりも、黙っておいて多額の保険金を受け取ったほうが得だと考えたのではないか」と推測する。
    結局、万引に端を発した捜査は、事故で保険金を受け取ったことを市に届け出ないまま、
    生活保護を不正受給していたとする詐欺事件に発展。

    長田署は1月15日、朴被告を詐欺容疑で再逮捕した。
    当初は「(保険金は)働いて得た金じゃないのに(申請しないといけないことは)おかしい」と否認していたが、
    その後一転して「申請しなくてはいけないことは知っていた」と認めたという。

    捜査関係者によると、朴被告が生活保護を受給し始めたのは23年9月だった。
    病気を理由に働くことができないとして、当時住んでいた神戸市東灘区で生活保護を受け取っていたという。

    市によると、朴被告と同じ48歳の単身男性の場合、1カ月に生活費として約8万円と、
    家賃として最大4万2500円が支給される。その他、医療費なども支給され、
    朴被告も眼鏡や診察代、薬代などを医療補助費として受け取っていた。

    ポルシェを購入したのは、保険金を得た後の24年9月ごろ。
    車種は「911カレラ」というスポーツカータイプで、5~10年までに発売された993型。
    中古車として購入したが価格は約300万円。「残りの金はパチンコなど遊興費や飲食代に費やした」と説明しているという。

    しかしなぜ、職員は朴被告のような事案を見抜けないのか。 

    市などによると、24年10月、保険会社から市に「(朴被告が)事故に遭った。生活保護を受け取っている人か」 
    と問い合わせがあった。職員が朴被告宅を訪問した際、朴被告は「軽い事故に遭ったが大したことはない」と説明。 
    保険金が出る場合は連絡するよう求めたが、その返事はなかった。 

    職員は年に4回ほど自宅を訪問している。車は近くの月極駐車場を借りて止めており、 
    車の購入や事故の話などもなかったため、不正受給には気付かなかったという。 

    神戸地検は5日、朴被告を詐欺罪でも起訴したが、不正受給額は約170万円に減額。 
    減らされた約300万円分は、市が保険会社の照会で不正受給に気付けば、 
    被害を防げた可能性が高かったと判断したとみられる。 

    市はこの件について「通常なら気付くが、裁判への影響があり得るので詳しくは話せない」としている。 
    生活保護の原資は税金だ。生活に困窮している人たちの手に渡るのは当然だが、支給する側の自治体には、せめて見抜ける不正は見逃さないという当たり前の手続きだけは怠らないでほしい。 

    http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140212/waf14021207010000-n4.htm 
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140212/waf14021207010000-n1.htm
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140212/waf14021207010000-n2.htm
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140212/waf14021207010000-n3.htm

    【【在日犯罪】「ポルシェ」で万引し生活保護、在日韓国人・朴永錦の仰天非常識…“都市伝説”は本当だった、見過ごした神戸市の怠慢】の続きを読む

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    1: (ヽ´ん`) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2013/11/15 04:39:39
    大阪市生野区で5月、男女2人が刺され重傷を負った事件で、大阪地検は14日、
    殺人未遂容疑で逮捕された韓国籍の無職の男(31)について、
    精神鑑定の結果、心神喪失により刑事責任能力は認められないとして不起訴処分とした。

    大阪地裁は同日、心神喪失者等医療観察法に基づき、鑑定入院命令を出した。

    男は5月22日早朝、生野区新今里の自宅マンションや近くの路上で、
    新聞配達員の男性(61)とビル清掃員の女性(63)を相次ぎ刺した疑いが持たれていた。 

    時事通信 11月14日(木)20時46分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131114-00000151-jij-soci

    大阪市生野区で5月、男女2人が刺され重傷を負った事件で、大阪府警捜査1課は12日、
    自宅マンション内で新聞配達員を刺したとして、殺人未遂容疑で、無職の康(日本名=田仲)桂善容疑者(31)
    =韓国籍=を再逮捕した。
    http://www.jiji.com/jc/zc?k=201306/2013061200697

    男は同日午前5時20分ごろ、自宅マンション1階で朝刊を配っていた新聞配達員、川口修一さん(61)を刺し、
    逃げ出した川口さんを追って屋外へ。その後、約150メートル離れた商店街の路上で、清掃員の越智美智子さん(63)に
    「生粋の日本人か」と質問。越智さんが「そうです」と答えると、いきなり襲いかかった。

    男はその間にすれ違った住民らに「日本人か」と確認。近くの男性(59)が「そうやで」と返答すると、白いポリ袋の
    中から包丁を取り出した。男性はオートロックの自宅マンション内に逃げ込み、けがはなかった。

    男は別の高齢男性にも同じ質問をしたが、男性に否定されると、「日本人だったら誰でもやったるんや」と叫び、
    新たな標的探しに移ったという。マンションに逃げ込んだ男性は「男は正気ではなかった」と振り返った。
    http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130523/crm13052314310011-n1.htm
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    1: ファルコンアロー(愛知県) 2013/11/03 12:11:19 ID:+sHELdoP0
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    在日韓国人、6つの「通称名」悪用し携帯電話160台転売か

     代金を払う意思がないのに携帯電話を購入し、その後、転売したとして在日韓国人の男が警察に
    逮捕されました。男は、6つの「通称名」を利用し、160台の携帯電話を転売したとみられて
    います。

     詐欺などの疑いで逮捕されたのは、さいたま市に住む韓国籍の文炳洙容疑者(43)です。警察の
    調べによりますと、文容疑者は去年10月、東京・豊島区の携帯電話ショップで「青山星心」という
    「通称名」で、代金を払う意思がないのに携帯電話とタブレット端末2台を購入した後、過去の別の
    「通称名」を利用して、それらを転売した疑いが持たれています。
     調べに対し、文容疑者は「代金はあとで払うつもりだった」と容疑を否認しています。
     文容疑者は過去3年間で6つの「通称名」を利用して、携帯電話160台を購入、その後、転売して
    いたとみられています。
     住民基本台帳法改正後、「通称名」の制度を悪用した犯罪の摘発は全国で初めてだということです。
    http://news.tbs.co.jp/20131101/newseye/tbs_newseye2044772.html

    【【速報】 TBS全国放送 「在日コリアンが通名を悪用して詐欺事件を起こす」】の続きを読む

    犯罪はいつも朝鮮人

    1: ハイキック(岐阜県) 2013/11/01 22:00:39 ID:C2xlcTuV0
    「通称」悪用して端末不正売買 容疑の韓国人を逮捕 埼玉

     外国人が日本で名乗る通称を悪用して携帯電話を不正売買したとして、埼玉県警組織犯罪
    対策課と大宮西署は1日、組織犯罪処罰法違反(隠匿)と詐欺容疑で、韓国籍の無職、文炳洙
    (ぶんへいしゅ)容疑者(通称・青山星心(しょうご))=別の同容疑で処分保留、さいたま市
    西区清河寺=を再逮捕した。通称を悪用した犯行を組織犯罪処罰法で立件するのは全国初という。

     同課の調べでは、文容疑者は区役所で短期間に通称登録を何度も変更。新旧の通称を使い分け、
    平成22年10月以降、約160台のスマートフォンやタブレットなどの端末を購入、古物商へ
    転売したとみられる。

     再逮捕容疑は8月7日、「青山星心」の通称で、さいたま市の家電量販店でスマートフォン
    2台を詐取。過去の通称だった「清永泰斗」を名乗り東京都内の古物商で転売し、約7万2千円
    を得たなどとしている。

     同課によると、文容疑者は端末代を分割して月々の料金に上乗せする制度で端末を購入したが、
    支払いは一切せずそのまま転売。同課の調べに「料金を踏み倒す気はなかった」と犯意を否認する
    一方、売却で得た金は競馬などのギャンブルに使ったという。

     頻繁に通称変更することを不審に思った区役所の届け出を受けて捜査したところ、犯行が発覚
    した。文容疑者は通称の違う複数の身分証を使い分け、売買を重ねていた。
    http://sankei.jp.msn.com/region/news/131101/stm13110121480007-n1.htm

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    在日犯罪速報<丶`∀´>